薬用人参と免疫についての考察(作成中)

ホットってなあに?




坂の街常陸太田 しかし僕にはもうこの風景は幻!
けど・・・夢捨てず!
2020年秋の終わりには平地での自転車走行にチャレンジ心も芽生えています。
坂村真民先生もおっしゃってましたね。
「念ずれば花開く」


2020年のご挨拶

沖縄・宮古島探訪 動画アップスタート!

 
アジア太平洋戦争で日本最大の激戦地・沖縄。我が実父は赤紙召集されて南方海域に向かっていた。昭和19年夏である。乗っていた富山丸は米軍攻撃で撃沈し、
四千人近くも海の藻屑と消えた。日本軍最大級の大惨事である。しかし、父は奇跡的に無傷で命拾い、宮古島にて生き延びて終戦の暮れ、無事帰還、昭和22年夏、
僕は生まれた。
 奄美大島から沖縄本島、宮古島は、僕の命の原点である。そのことに心底から気づいたのは、数年前である。父はもう既に常世の人であるが、僕は2017年から沖縄
本島、宮古島の旅を始めた。戦火の中を潜り抜けた父の痕跡を訪ね、我が身の今を見詰めなおすためである。
 2019年は正月から初夏までに三度も宮古島を訪問、大きな収穫を得た。2020年からは再び、奄美大島からスタートし、父のルートを訪ねようと考えていたが、昨秋、
病に倒れて、旅が出来ない体になった。極めて残念無念である。
 今はただ、父が残してくれたこの命燃え尽きるまで、これまでの人生を辿り、やがて、生あるものは確実に行く、常世への想いを込めた心模様を、綴っていこうとして
います。
 具体的には、動画も交えて新ブログ難病梁山泊に順次、書いています。ご笑覧いただけましたら幸いです。
 (写真は2019年、宮古島に到着前の飛行機から)

2020年8月3日、満73歳になりました。記念に二冊目の本「ルート2の人生を生きる」
出版しました。近況のフェイスブック・ブログ記事、宮古への旅、小説僕の宮古島物語収載。
読みたい、思われた方は常陸太田市立図書館にて借りて下さい。お問い合わせは下記へ。
メール下さい。


2020年秋の目標は、個人的には奄美大島の旅、仕事的には、お西山救民妙薬園(仮称)の水面下スタート準備、
創業420年祭(2020年から2021年にかけて)のスタートを考えていきたい。


特発性間質性肺炎、朝晩飲んでいます新薬は数多いです。副作用の懸念もしながらステロイドも内服しています。
しかし、僕には新薬の副作用を少なめに治めると自己確信する天然薬があります。薬用ニンジンと牛黄製剤です。
一日に何度か襲ってくる尋常ならない呼吸困難、迫り来る死の恐怖を払い除ける時に沸き起こる、負けてたまるか、この危機を乗り越えて生きてやる!
その渾身の生きるバネを、それはまた、生み出してくれているようです。

大きな病気、難病に打ち勝つには、現代医学や新薬だけでは足りないのではないかな、僕はそんな気もします。心意気や気迫も大事、そして、
天然の薬もパワーを生み出します。
ご関心をお持ちの方は下記へ、お気軽にメールください。



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